【レーシック知識】最新老眼治療のモノビジョンレーシック

老眼鏡は「遠近両用メガネ」とも呼ばれているように、遠いところと近いところ両方見えるようにするためのメガネです。
モノビジョンレーシックはそれと同じ効果を人工的に手術によって実現することが出来るのです。

 

モノビジョンレーシックを行うことで、貴方の生活環境が大きく変わることでしょう。
メガネもコンタクトレンズも必要の無い、自然体な裸眼での生活はきっと幸せを感じることでしょう。最近一定の効果を期待することの出来る最新技術のレーシックが登場し、非常に注目を集めています。
それがモノビジョンレーシックと呼ばれるもので、遠くと近くが見える目を矯正するレーシックの種類となります。 「安かろう悪かろう」という言葉がありますが、これはレーシックについてはちょっとニュアンスが異なることがあります。
人気のあるクリニックではそれだけ患者数が多いので安く確実なレーシック手術を受けることが出来るのです。



【レーシック知識】最新老眼治療のモノビジョンレーシックブログ:2018/12/16

あたしの実家は食堂を営んでおります。

その昔、お父さんが経営していたお店に
ママがアルバイトとして入ったことをきっかけに結婚…

それから40年近いこれまでの歳月、
業態を何度か変更したものの今は食堂に落ち着き、
家族経営の小さなお店をずっと続けています。

自宅兼職場の小さな空間に
24時間中一緒にいるお父さんとママは、
人もうらやむラブラブカップルというわけではないけれど、
くちも利かないくらい険悪というわけでもない…

でも、夫婦喧嘩は日常茶飯事で、
時々は食器が飛び交い、夜中に大声が響き渡ることも…
そんな、下町にありがちな夫婦です。

今から二年前のある日、
あたしが職場から家に帰ると、不穏な空気が家中に充満していました。

夫婦喧嘩はいつものことだけど、
その日は少し様子が違うようだったので、
とりあえず、喧嘩して興奮している2人の間に入り、
話を聞くことにしました。

話を要約すると
この不景気の中、もっとがんばらなきゃだめなのに、
ママが協力的ではないと、お父さんの怒りが爆発した様子。

その中で「店をたたむ」「生か死か」という話にまでなり、
それが不穏な空気の正体のようでした。

話すうちにどんどん感情的になり、激高するお父さん。
お父さんの怒りが収まるのをダンマリを続けて待つママ。

2人の間に入りながら、あたし自身は、
「小さいときからこうやって親の喧嘩の仲裁してたな…」
「夫婦喧嘩は犬も食わない…っていうけど、
息子が食べてもだめなものだったんだなぁ…」
というようなことを感じていました。

その日は3人で話し合い、
「みんなで協力しあっていこうよ」と納得しあって終了。

あたしは会社勤めなので、
PCでのメニュー作りなど外部的なサポートをすることに…