【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。

 

レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。



【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能ブログ:2018/2/26

ダイエットの大敵は、
甘い物や脂っこいご飯だと言われていますが、
その裏側に潜む本当の大敵は、意外なことに「冷え」なのです。

なぜ「冷え」が
ダイエットの大敵なのかというと…

体質を冷やすと血液の循環が悪くなります。
血液の循環が悪くなれば、体質の防衛本能で、
皮下脂肪を貯め込んで寒さから身を守ろうとします。

皮下脂肪は、
内臓や女性にとって大切な子宮を外の刺激から守る
クッションのような働きをしていますが、
ダイエットという点から考えれば、
一度ついた皮下脂肪はとれにくいので考えもの…

また、
体質が冷えると基礎代謝も低くなり、
痩せにくい体質になります。

ですので、
皮下脂肪を貯め込まず基礎代謝をアップするためにも、
体質を冷やさないようにする工夫が必要なんです。

最近は、
エアコンが職場や家庭でもすっかり普及し、
夏でも冷え症に悩む女性が多く、冷え対策をすることは、
ダイエットだけでなく、健康な体質づくりにもつながります。

体質を冷やす原因はエアコンだけではありません。
食生活の乱れや過剰なストレス、
ホルモンバランスの乱れや体操不足なども、
体質を冷やす原因となります。

体質を冷やさないためには
まず、平熱を測ってみるのが一番です。
9時起きたら体質を動かす前に、
できれば何日か続けて測ってみましょう。

体温が36.5度以下だったら
体質が冷えている証拠です。

体温が低いと、排泄機能が低下し、
アレルギーや自律神経の乱れにもつながります。

もしも平均体温が35度台だったら要注意!
なぜなら、ガン細胞がもっとも増殖しやすい体温が35度なのです。

体温が低い方は、
積極的に体質を温めるようにしましょう!